2025/09/12 23:20
世間にはこのような言葉が溢れていますが、
どことなく、個性を主張する人の肩身が狭いように感じます。
ひとりひとり、世界にひとつの個性なのに
機械のように人も量産されているように感じる時さえあります。

自分の好きなものを、好きと表現するには
勇気がいります。
好きなものを自由に好きでいられる世の中になればいいのに。
嬉しいことに、私の考え方をわかってくれる仲間は作家活動を通して増えています。
本当に感謝しかありません。
世界でひとつのアクセサリーというのは、その場の御縁で持ち主が決まります。
私のアクセサリーをご覧になられている方も、きっと何かの御縁があるのだと思います。
どんな形であれ、この御縁は大切にしていきたいです😌✴️
つたない文章ですが
最後まで読んで頂きありがとうございます。
